そして、昨日は
『エッチは愛なの?排泄行為なの?』なんて記事を書いたばかり。
わかったよ。夫婦のエッチは
『欲望そのもの』愛が根底にある欲望。エッチへのスイッチを入れるのは間違いなく欲望だ。
昨日は、ダンナさまからのアクションがあって、気持ちよかったからした。
ただそれだけの理由だ。そこに愛してるから〜とか、これは義務なの〜?
なんてことは、これっぽっちも考えず、ただ気持ちよさに身を任せただけ。
だが、ダンナさまは夜のエッチのことは覚えていなかった。( ̄□||||!!
毎晩飲んでいるので、よく記憶をなくす。
例えば、酒の席で隣にいる誰かを口説いたとして、その人がOK!といえば
間違いなく、躊躇なく、遠慮なく、罪悪感などまったくなく、エッチするな。と思った。
まー、ダンナさまの誘いに乗る、奇特な女性が居ればの話だが。( ̄w ̄) ぷっ
昨日の夜の出来事はダンナさまの中で、なかったことになっている。
よって、朝、再度襲われたと言うわけ。
疲れているからといって、エッチを断ることに多少でも罪悪感や後ろめたさを感じた私がバカでした。
そーです。うちのダンナさまに限っては、サクッと断ってもいいのだ。
エッチしたことも覚えてないのだから、断ったことだって覚えていないだろう。
( ̄‥ ̄)=3 フン
信じられない。ありえない。どーかしている。バカなんじゃない?
エッチしたことさえ忘れられる妻ってどうよ。ムカつく。